本文へ移動
長野斑尾グリーンフィールドSUPPORT MEMBERS一覧へ戻る
BRONZE MEMBERMIYAZAKI RACING

CHIKASHI OUCHI

大内 近志 様

父が支え、
息子が世界へ挑む。

中学1年生から4年間、宮崎から長野へ。 息子・一志君の挑戦を支え、練習を積み重ねてきた親子の歩みが、 日本代表として世界の舞台へつながりました。

A FAMILY JOURNEY

挑戦を続けられる環境を、
家族でつくる。

大内近志様は、宮崎レーシングの一員として活動しながら、 息子・一志君のスキーとグラススキーへの挑戦を 長年にわたって支えてくださっています。

一志君がスキーを始めた中学1年生の頃から4年間、 宮崎から長野へ通い、長野斑尾グリーンフィールドで 練習を継続。遠く離れた場所からでも、成長に必要な環境を求めて 行動し続ける親子の姿は、私たちにとっても大切な力です。

FOUR YEARS OF COMMITMENT

4年間の継続が、
世界への道をつくる。

宮崎と長野を結ぶ一回一回の移動、そして一日一日の練習。 その積み重ねが、一志君の技術と心を育ててきました。

01THE BEGINNING

中学1年生、スキーとの出会い

一志君がスキーを始めた中学1年生の頃から、長野での本格的な練習が始まりました。

02KEEP TRAVELING

宮崎から長野へ

簡単ではない長距離の移動を重ねながら、毎年長野へ通い、練習を継続してきました。

03KEEP TRAINING

積み重ねた4年間

一度きりではなく、4年間にわたって課題へ向き合い、少しずつ技術と経験を積み重ねています。

04TEAM JAPAN

日本代表として世界へ

2025年、日本代表選手として世界チルドレン大会へ出場。継続してきた挑戦が世界の舞台へつながりました。

BEYOND THE DISTANCE

距離を越えるたび、
決意が強くなる。

宮崎から長野まで通うことは、時間も体力も必要な大きな挑戦です。 それでも、より良い練習環境と成長の機会を求め、 親子で長野へ足を運び続けてくださいました。

大内様の支えがあるからこそ、一志君はフィールドでの一日を 技術向上へ集中して使うことができます。 その家族の力が、選手の挑戦を根底から支えています。

TEAM JAPAN / 2025

大内 一志 選手
日本代表として世界へ。

2025年、一志君はグラススキー日本代表選手として、 FISワールドグラススキーチルドレンキャンプレースへ出場しました。

中学1年生から積み重ねてきた練習が、日本代表として世界の選手と 同じ舞台に立つ経験へつながりました。 この出場は一つの到達点であると同時に、これからさらに成長していく 新しいスタートでもあります。

「遠くから通い続けた4年間の努力が、 世界へつながったことを心から嬉しく思います。」長野斑尾グリーンフィールドより

TEAM CONNECTION

宮崎レーシングで、
仲間とともに成長する。

大内様親子が所属する宮崎レーシングは、 スキーとグラススキーへ真剣に取り組む仲間が集まり、 選手の挑戦を支える大切な活動の場です。

地域での活動と長野での練習、そして世界で得た経験がつながり、 次の選手たちへも新しい可能性を伝えていきます。

WITH OUR GRATITUDE

家族で続ける挑戦が、
フィールドの未来を育てる。

大内様には、長野斑尾グリーンフィールドの ブロンズメンバーとして温かなご支援をいただいています。

宮崎から長野へ通い続け、息子の挑戦を支えながら 私たちの活動にも力を届けてくださることに、心より感謝申し上げます。

A MESSAGE OF THANKS

大内近志様、
いつもありがとうございます。

宮崎から長野へ4年間通い続け、一志君の挑戦を支えてくださったこと。 そして長野斑尾グリーンフィールドへ温かなご支援を お寄せいただいていることに、心より感謝申し上げます。

長野斑尾グリーンフィールド一同