グラススキー選手として
15歳で出会った都留のフィールドから、競技へ真剣に向き合う姿勢と選手としての歩みが始まりました。
FUJIO OSANAI
すべての始まりに、
あなたがいた。
約37年前、15歳だった飛鳥井匠哉が都留で出会った大切な人。 選手として、コーチとして歩んできた長い時間の根には、 いつも小山内さんの変わらない支えがあります。
WHERE IT ALL BEGAN
小山内富士雄さんとの出会いは、今から約37年前。 飛鳥井匠哉が15歳だった頃、都留グラススキークラブで ともに過ごした時間から始まりました。
その出会いは、単なる競技仲間との出会いではありません。 グラススキー選手として、スキー選手として、そして現在、 スキーとグラススキーを教えるコーチとして活動する 飛鳥井匠哉の原点となる、大切なご縁でした。
THE ROOTS THAT STILL GROW
競技に取り組む立場から、次の世代へ伝える立場へ。 活動の形が変わっても、都留で育まれた根は今も成長を続けています。
15歳で出会った都留のフィールドから、競技へ真剣に向き合う姿勢と選手としての歩みが始まりました。
雪上で技術を追求する土台にも、都留で学んだ考え方と、小山内さんから受けた長年の支えがあります。
選手を育て、技術と想いを次の世代へ伝える現在の活動も、あの頃に育まれたルーツから続いています。
A 37-YEAR CONNECTION
都留グラススキークラブで小山内さんと出会い、すべての歩みが動き始めました。
グラススキーとスキー、二つの競技へ向き合う選手生活を支えていただきました。
選手からコーチへ。役割が変わっても、そのつながりと支えは変わりませんでした。
約37年を経た現在も、変わらず活動を見守り、力を届けてくださっています。
SUPPORT THAT NEVER CHANGED
順調な時だけではなく、苦しく、大変だった時にも、 小山内さんは変わらずそばで支え続けてくださいました。
長い活動の中では、思うようにいかない時や、 次へ進む力が必要な時もありました。 そんな時にも見守り、応援し、支えてくださった存在があったからこそ、 今日まで競技と指導の道を歩み続けることができました。
WITH OUR GRATITUDE
小山内さんには、長野斑尾グリーンフィールドの シルバーメンバーとして温かなご支援をいただいています。
37年にわたるご縁と、今も変わらず寄せてくださる応援に、 長野斑尾グリーンフィールド一同、心より感謝申し上げます。
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A LIFETIME OF GRATITUDE
15歳の頃から今日まで、選手としての挑戦も、 コーチとしての活動も、変わらず支え続けてくださったこと。 そのすべての時間とご厚意に、心から感謝申し上げます。
飛鳥井匠哉・長野斑尾グリーンフィールド一同