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長野斑尾グリーンフィールドSUPPORT MEMBERS一覧へ戻る

PREMIER MEMBER

NOMURAYA HOLDINGS

株式会社野村屋ホールディングス

1913年から、
信頼と挑戦を積み重ねる。

ひとつの瓦工場から始まり、住まい、地域、環境へ。
100年を超える技術と職人魂で、長野の暮らしと未来を支え続けています。

100年を超える歩みと、
変わらない職人魂。

株式会社野村屋ホールディングスは、1913年(大正2年)に長野県で創業した一つの瓦工場から歩みを始めました。 時代の変化に向き合いながら技術と信頼を積み重ね、現在は建設・屋根・瓦事業、再生可能エネルギー・蓄電池事業、 HOTELLI SALO、GPR(GPRはりきゅう治療院)など、多岐にわたる事業を展開しています。

2025年には「株式会社野村屋ホールディングス」へ商号を変更し、グループ全体の経営管理を担う事業持株会社として新たな一歩を踏み出しました。 創業から受け継ぐ心を大切にしながら、次の100年へ向けた挑戦を続けています。

1913

野村製瓦工場を創業し、瓦の製造を開始

2009

住宅用太陽光発電システムの施工業務を開始

2020

野村屋一級建築士事務所を開設

2025

株式会社野村屋ホールディングスへ商号変更

CORPORATE IDENTITY

「いただいた仕事は、断らない。」

長野で長年、瓦屋として仕事に向き合ってきた野村屋の変わらないポリシーです。 事業の領域が広がっても、誠心誠意やり続ける姿勢は変わりません。 地域の声に耳を傾け、必要とされる仕事へ挑み続ける精神が、現在の野村屋ホールディングスへ受け継がれています。

FOUR BUSINESS FIELDS

暮らしと未来を支える、4つの事業。

100年を超える実績で培った技術を礎に、
地域と環境のこれからへ仕事の領域を広げています。

事業を選ぶと、下の紹介内容が切り替わります。

01

CONSTRUCTION / ROOF / TILE

建設・屋根・瓦事業

株式会社野村屋ホールディングス様は、1913年(大正2年)創業以来、建設・屋根・瓦事業を通じて地域の住まいと建物を支えてこられました。

「いただいた仕事は、断らない。」という企業理念のもと、地域の皆様から寄せられる信頼に応えながら、100年以上にわたり一つひとつの仕事へ誠実に取り組まれています。

「瓦を積んで、はや100年。次は何を積みましょうか。」という企業メッセージのとおり、長年培った技術と信頼を土台に、これからの地域に必要とされる価値を積み重ねていく姿勢を大切にされています。

株式会社野村屋ホールディングスの社屋全景
株式会社野村屋ホールディングス 社屋全景01 / 03

SUPPORT FOR MADARAO

長野斑尾グリーンフィールドを、
ともに支える。

株式会社野村屋ホールディングス様には、長野斑尾グリーンフィールドにおいて、 JGSFナショナルチームおよびNTCトレーニングのための、重機によるフラッディング作業や スロープ・ゲレンデ整備を、毎年継続して支えていただいています。

さらに、日々の練習においても練習補助に携わっていただき、 選手や子どもたちが安全に、安心して技術を磨ける環境づくりを支えていただいています。

こうした支援は、レーシングを目指す子どもたちや選手だけでなく、 グラススキー愛好家の皆さま、そして日本のグラススキースタイルを創作し世界へ発信する JGSF公認デモンストレーターの皆さまが、安全に技術を磨くための大切な環境につながっています。

「地域で本気で戦っているアスリートを応援します」株式会社野村屋 公式応援記事(2024年)より
公式応援記事を見る

WITH OUR GRATITUDE

長年にわたる、温かなご支援に感謝を込めて。

100年を超えて地域の暮らしを支え続けてきた株式会社野村屋ホールディングス様に、 長野斑尾グリーンフィールドの環境と、ここに集うすべての人の未来を毎年支えていただいていることへ、 心より感謝申し上げます。

プレミアメンバーとして寄せていただく力を、 より良いフィールドづくりと日本のグラススキー文化の発展へつなげてまいります。

長野斑尾グリーンフィールド・JGSF一同

COMPANY INFORMATION

会社情報

名称
株式会社野村屋ホールディングス
代表取締役
野村 健太
所在地
〒386-0005 長野県上田市古里777-3
事業内容
建設・屋根・瓦事業・再生可能エネルギー・蓄電池事業・HOTELLI SALO・GPR(GPRはりきゅう治療院)